ページトップへ

受託形態

パーソネルワークスでは、給与計算業務を受託していないため、クライアント企業が給与計算業務をどのように行っているか(またはどのように変えていきたいか)によって、柔軟に受託形態を組み合わせています。大きく分けて以下の4つの形態に分類することができますが、システム、費用、人員、場所等様々な制約を考慮し、下記に掲げた以外でもよりよい受託形態を構築していきたいと考えていますので、ご参考いただき、ご相談ください。

1 給与計算を自社内で行う

社員マスター、毎月の給与データをお預かりし、書類の作成を行います。

2 給与計算を外部のベンダーへ委託&給与データをお預かり

給与計算ベンダーから人事部様へ納品される社員マスター、毎月の給与データをお預かりし、書類の作成を行います。

3 給与計算を外部のベンダーへ委託&共通のシステムを使用

人事部様、給与計算ベンダーと弊法人の3者で共通のシステムを使用します。

4 給与計算を外部のベンダーへ委託&お客様先のデスクに常駐

お客様先のデスクをお借りし、オンサイトで従業員様からの直接お問い合わせ対応を含め社会保険業務を行います(概ね5,000名以上の規模が対象となります)。

  • サービス概要
  • 私たちの取り組み
  • 報酬基準
  • 受託形態